MENU

 

 

景気回復が少しづつ感じられる昨今、2018年度の企業倒産件数は8,235件と過去30年で3番目に低い水準となりましたが、

人材不足が原因での企業倒産件数は全国で150件を超え、過去最多となりました。

 

『お得意先からの受注は増加したけど人手が足りない。』

 

『会社規模を大きくしたいけどいい人材を確保できない。』

 

こういったお悩みを抱えておられる企業様や人事ご担当者様は多いのではないかと思います。

 

また、早期離職と呼ばれる新入社員が1年~3年で会社を退職する若者は全体の約3割となかなか入社した企業で腰を据えて働かないという現状です。

 

そういったことを受けて平成30年4月から入管法の一部が改正され外国人労働者の受入れが緩和されました。

 

5年間で34万5000人もの外国人労働者の受け入れへとシフトしつつあります。

 

しかし、外国人労働者や入管法の改正について企業様からは

 

・外国人を受け入れるのは抵抗がある。

・そもそも外国人をどうやって受け入れるの?

・住むところはどうするの?

・うちの会社にも外国人を雇用できるの?

・何年間働いてくれるの?

 

といったような悩みがあり、

そもそも外国人労働者を受け入れるための知識や条件が企業様には伝わっていないのではないかと思います。

 

ですので私たちは日本への労働者輩出に意欲的な国々と企業様の架け橋となって、

外国人労働者を雇用するプロセスやメリット・デメリットなどを的確にお伝えしていきたいと考えています。

 

まだ弊社は設立して間もない会社ではありますが、

すでに企業様よりご相談を頂き、外国人労働者を受け入れへと結びついています。

 

また外国人労働者を雇用する方法は1つではなく、

御社にマッチしたプランをご紹介することでご納得していただけると思います。

 

どんなことでも構いません。

 

お悩みやご相談、ご質問などございましたらお問い合わせよりご意見お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



© 2019 合同会社キュオナ All rights reserved.